「セリエA05−06シーズン予想」
 セリエA05−06シーズンを制するのは、ユベントスでしょう。
 (05年10月13日 8:30:17)
「05-06チォンピオンズリーグのアンチェロッティ監督の運勢」
 ミランがチャンピオンズリーグ(CL)を勝ち進んだとして、今明らかに日程のわかっている準決勝と決勝戦のアンチェロッティ監督の運勢をご紹介します。
■準決勝              日運      月運
1stレグ:2006年4月18日   吉凶混合運  中吉
2stレグ:2006年4月26日   中吉      小吉

■決勝:2006年5月17日    もやもや運  小吉

 準決勝1stレグは、牡羊座の月の射手座の日です。この日、勝つためにはフリッポ・インザーギが必要です。
 2stレグは、牡牛座の月の牡羊座の日です。この日のキーマンもやはりピッポ。
 このときに、もしピッポがケガをしているわけでもないのに、外したのなら、03年のトヨタカップ、そして前シーズンのCL決勝・イスタンブールの悲劇を繰り返すこととなるでしょう。
 決勝の日のキーマンは、カカーです。そして彼の能力を最大に引き出すためには、ピルロとガットゥーゾの存在は欠かせません。しかし、こうなるとトマソンかパンカロどちらかを残しておくべきだったわね〜。
 ピッポにしてもカカーにしても、アンチェロツティ自身にしても、常に運勢的に片方の翼がない状態。心配です、今季のミラン…。(05年09月19日 12:39:00)
「ご好意にお応えして」
 ろーみーさんが、全日程を出してくださったので、その日のアンチェロツティ監督の運勢を調べました。対戦チームの監督の生年月日を確認していませんので、あくまでもアンチェロッティ運勢のみ、勝敗ではありません。参考のため、日運、月運を明記しますが、サッカーの試合は日運が大きく影響しているようです。また、何らかの理由で日程がズレた場合は、明記した運勢ではなくなります。

Serie A 2005-2006 ミランスケジュール
Andata                        日運      月運
1.Ascoli-MILAN 2005年8月28日      好調      中吉
2.MILAN-Siena 2005年9月11日      吉凶混合運  凶
3.Sampdoria-MILAN 2005年9月18日   今年後半最大級の厄日
4.MILAN-Lazio 2005年9月21日       小吉      凶
5.Treviso-MILAN 2005年9月25日     小吉      凶
6.MILAN-Reggina 2005年10月2日     凶       快調
7.Cagliari-MILAN 2005年10月16日    中吉      快調
8.MILAN-Palermo 2005年10月23日    小吉      快調
9.Empoli-MILAN 2005年10月26日     中吉      快調
10.MILAN-Juventus 2005年10月30日  大吉      快調
11.MILAN-Udinese 2005年11月6日    低迷      もやもや運
12.Fiorentina-MILAN 2005年11月20日  小吉      もやもや運
13.MILAN-Lecce 2005年11月27日     大吉     もやもや運
14.Chievo-MILAN 2005年12月4日     低迷      吉凶混合
15.Inter-MILAN 2005年12月11日      中吉     吉凶混合
16.MILAN-Messina 2005年12月18日   小吉      吉凶混合
17.Livorno-MILAN 2005年12月21日   *試合開始時間によって運勢が変わるので不明
18.MILAN-Parma 2006年1月8日      小吉      低迷
19.Roma-MILAN 2006年1月15日      中吉      低迷

Ritorno
1.MILAN-Ascoli 2006年1月18日       凶日      低迷
2.Siena-MILAN 2006年1月22日       大吉      低迷
3.MILAN-Sampdoria 2006年1月29日    大吉      好調
4.Lazio-MILAN 2006年2月5日        *試合開始時間によって運勢が変わるので不明
5.MILAN-Treviso 2006年2月8日       大吉      好調
6.Reggina-MILAN 2006年2月12日      中吉       好調
7.MILAN-Cagliari 2006年2月19日      低迷      好調
8.Palermo-MILAN 2006年2月26日      大吉      好調
9.MILAN-Empoli 2006年3月5日        小吉      凶
10.Juventus-MILAN 2006年3月12日    中吉      凶
11.Udinese-MILAN 2006年3月19日     低迷      凶
12.MILAN-Fiorentina 2006年3月26日    大吉      凶
13.Lecce-MILAN 2006年4月2日        大吉     中吉
14.MILAN-Chievo 2006年4月9日       *試合開始時間によって運勢が変わるので不明
15.MILAN-Inter 2006年4月15日       低迷      中吉
16.Messina-MILAN 2006年4月23日     *試合開始時間によって運勢が変わるので不明
17.MILAN-Livorno 2006年4月30日      大吉      中吉
18.Parma-MILAN 2006年5月7日        凶       小吉
19.MILAN-Roma 2006年5月14日       *試合開始時間によって運勢が変わるので不明
(05年08月28日 10:24:15)
「リクエストにお応えして」
 ミランの選手のラッキーbニカラーを公開します。
 主な選手となりますが、ご了承ください。
 DIDA:6、空色
 FIORI:9、山吹色
 NESTA:7、ライトブルーかベビーピンク
 MALDINI:2、アイボリー
 CAFU:5、レモン色
 SERGINHO:2、グレー
 COSTACURTA:6、サーモンピンク
 STAM:2、マリンブルー
 KALADZE:7、ラベンダー
 PIRLO:6、きみどり
 GATTUSO:8、チョコレート色
 SEEDORF:9、赤
 SIMIC:0、ボルドー
 RUI COSTA:9、緑
 AMBROSINI:5、エメラルドグリーン
 KAKA':6、クリームイエロー
 VIERI:2、青緑色
 SHEVCHENKO:6、ブリテッシュグリーン
 INZAGHI:1、エルメスオレンジ(アプリコットオレンジ)
 GILARDINO:2、レンガ色
 ANCELOTTI:5、青磁色
 TASSOTTI:8、黒

 番外:ベルルスコーニ:6、ローズピンク
 (05年08月21日 10:31:02)
「祝☆ピッポ復活!!!!!!A」
 ピッポ復活、ほんとうにうれしいんだも〜ん!
「祝☆ピッポ復活!!!!!!」
 ピッポの復活を祝って。

 ピッボ、このまま調子を維持あるいは今以上に調子をあげることを心から祈っています。
ピッポの今後の活躍も祈って…。(2004年9月20日 13:30:10)
「04−05シーズンセリエA大予想」
 今シーズンのセリエAの優勝チームを予想します。
 ミランとユベントスの一騎打ちになると思います。少しだけユベントスのほうが有利な気がします。ローマの選手が一番運勢的なバランスはいいように思いますが、監督が牡羊座なので、優勝はまずないでしょう。(2004年9月18日 17:53:27)
「イタリア代表監督」
 イタリア代表監督がジョバンニ・トラッパトーニ監督(魚座)から、前ユベントス監督のマルチェロ・リッピ氏(牡羊座)に代わりました。 
 リッピ監督は強いユベントス、輝かしいユベントスを作った監督(ユベントスでのセリエAスクデットは5回)ですからね、彼の力量をとやかく言う気はないです。これだけ輝かしい成績を持った監督を次の代表監督にと思うのは、普通のことだと思います。
 しかしながら、リッピ監督は牡羊座。無卦運があるのです。
 2002年の日韓W杯のときのイタリア代表監督・トラッパトーニは無卦運でした。さらに’98年のフランスW杯のときの代表監督・チェザーレ・マルディーニ氏にも無卦運の影響が始まっていました。そして今回もリッピ監督は無卦運の真っ最中。その影響は06年まで及びます。
 イタリアはまた、哀しい結果に終わるのでしょう。
 それにしてもなぜ無卦運のある監督ばかり、代表監督にするのか、イタリアは!!!!
(2004年8月17日 15:09:16)
「天秤座さん、気をつけて」
 J1の清水は17日、左足を痛めていたMF鶴見智美が静岡市内の病院で診察を受け、左下腿(たい)筋挫傷で全治4週間と診断されたと発表した。鶴見は後期開幕戦の横浜M戦(15日、日本平)で故障した。以上[ 時事通信 2004年8月17日 11:31 ]

 アテネ五輪サッカー男子日本代表のMF徳永悠平(早大)が、右太もも打撲のため、ガーナ戦
(18日)の出場が絶望的となったことが16日、明らかになった。 徳永はイタリア戦(15日)で負傷し、前半途中に交代していた。以上[ 共同通信社 2004年8月16日 20:42 ]

 偶然なのかもしれませんが、二人とも天秤座です。 さらにどちらも生まれたときの火星が獅子座にありました。そのためアクシデント運の影響を受けてしまったわけです。
 ただ、いずれにしても天秤座さんは、無卦運がありますので気をつけてください。
(2004年8月17日 14:26:58) 
「ユーロ2004総轄」
 ギリシャの優勝でした。
 ギリシャの監督は獅子座。わたしが優勝と予想したデンマークの監督も獅子座でしたので、最終的には「地の利」よりも運勢が勝ったという結果でした。
 しかしイタリア、負けるとは思っていましたが、まさか決勝リーグにもいけずに負けるとは思いませんでした。一重にトラッパトーニ監督が、自分の運勢のお守りであるアレッサンドロ・デル・ビエロを先発させなかったり、途中交代させての結果でした。
 トラップったら…(- -*)。
 自分の運勢を上げてくれる人といかに関わるかも、開運する大事なコツの一つです。
(2004年7月17日 14:16:20)
「ユーロ2004大予想」
 決勝は、ポルトガル対チェコか、ポルトガル対デンマークとなるのではないでしょうか。前者の場合は、地の利でポルトガル、後者の場合はデンマークの優勝となるのでは。
 我がイタリアは、残念ながら決勝リーグの1回戦で敗退します。(2004年6月12日 12:38:42)
「セリエA優勝」
 は、予想通りACミランでございました! 
 予想、スバリ的中でございました!!!!
 ということで、お祝い&ご褒美の一枚。
 
 
「トヨタカップ」
 トヨタカップは、ボカの監督が牡牛座と聞いたとき、2対1でミランと予想しました。
 しかし、結果は1対1でPK戦の末、ボカの世界一となりました。
 昨日は、牡牛座にツキはありませんでした。それが証拠にイラクのフセイン大統領が拘束されたと、この激戦の最中に速報が流れました。
 また、ミランのPKを蹴ったピルロ、コスタクルタは牡牛座だったため、止められてしまいました。ボカのGKは昨日好調日だった獅子座です。止められるはずです。昨日のサンスポの獅子座は「あなたがヒーローの日」でした。
 ボカでジダにPKを止められたバダグリアは蠍座。昨日、蠍座は凶日でした。ミランで唯一PKを決めたルイ・コスタは牡羊座。昨日は好調日。MVPに輝いたボカのドネも牡羊座。サンスポの占いは「『「鰯網で鯨捕る』予感」です。まさにその通り…。
 というようにすべて運勢通りことが運んでいたのに、なぜ負けた、ミラン! 
 昨日は牡羊座、獅子座、射手座が快調運でした。その星座の選手がボカのほうが多かった。ミランはフリッポ・インザーギが入るまで、快調運の選手はおらず、反対に凶日の牡牛座が3人もいたのです。インザーギはケガ明けでしたから、あの時点での投入で仕方ないにしろ、快調運のルイ・コスタをもっと早く出す、あるいは先発させていたら事態は変わっていたのではないかと…。(これは運勢の話です。サッカーの技術や戦略的なことについて話しているのではありません)。
 ボカのビアンチ監督は試合前「我々はこの日のために5か月も前から準備してきた」とコメントしていました。いかにも牡牛座らしく用意周到にミラン攻略を立ててきたのでしょう。そのためミランは思うような攻撃ができませんでした。
 つまりボカの監督のほうがアンチェロッティ監督よりも、監督として上だったことでしょう。それても1対1でPKまでもつれこんだのは、アンチェロッティのほうが運勢がよかったからなのかもしれません。(2003年12月15日 10:58:31)
「セリエA03/04シーズン大胆予想」A
 
10月19日、インテルのクーペル監督が解任されました。よって、わたしのセリエA03/04シーズン大胆予想も変わります。
 かなりローマ、ラツィオもガンバりますが、優勝はミランでしょうか。(2003年10月20日 18:01:18)
「祝☆ イタリアEuro予選突破!」
 今回は、王子もちゃんとガンバりました。そして、ピッポは予想通りドッピエッタ。よくがんばりましたね。ボボッちとアベックゴールになってよかったね。



 このボボッちの手が笑える。あくまでも離さないピッポのユニ。
「お誕生日ゴール!!!!」
 セリエA第4節で、ASローマのフランチェスコ・トッティ(1点)、ACミランのアンドリー・シェフチェンコ(2点)が得点を挙げ、それぞれチームの勝利に貢献した。また、

<オランダ:フェイノールト3−0ズウォレ>◇28日◇オーステレンク フェイエノールトMF小野伸二(24)は、アウエーでのズウォレ戦に先発出場し、2得点を挙げる活躍で3−0の勝利に大きく貢献した。小野のオランダリーグでの得点は昨年12月以来。
 小野はフル出場した21日のPSV戦に続き、今季2度目の先発で攻撃的MFの位置に入った。後半8分に右足で先制点を決めると、同26分にはスピードを生かしてゴール前に走り込みチーム3点目を入れた。フェイエノールトは3勝1分け2敗。以上[日刊スポーツ:2003/9/29/02:14]

 というように、小野伸二も2ゴールを決めた。
 トッティと小野くんは、9月27日生まれ、シェフチェンコは29日生まれです。
 このように誰でもお誕生後のころは、好調運。活躍が約束されています。みなさんもやりたいことがあるなら、お誕生日のころに始めるとうまく行く可能性がグンと高くなります。(2003年10月2日 6:51:03)

「運命の女神の微笑み」
<欧州選手権予選:イタリア4−0ウェールズ>◇6日◇9組◇サンシーロ
 イタリアはFWフィリッポ・インザーギ(30=ACミラン)のハットトリックなどで、ウェールズとのホーム戦に4−0で圧勝した。
 特別な場所で、特別なことが起きた。インザーギが後半14分からわずか11分間で3度、約8000人のウェールズサポーターの目の前のゴールネットを揺らした。赤い集団は衝撃のあまり警官ともみ合い始め、スタンドのイタリア人たちはウエーブを楽しみ始めた。イタリア代表の公式戦でのハットトリックは、82年W杯スペイン大会のブラジル戦でロッシが達成して以来のこと。「マジカルな忘れられない夜になった」。この日の主役は、喜びをかみしめていた。
 1点目は、ビエリのシュートがバーに当たった跳ね返りを押し込んだ。誕生日が1カ月も違わず、時にバカンスを共にするU−21代表時代からの親友とは、約1年ぶりの2トップ結成。「僕たちの友情は特別なもの。一緒にプレーしたら素晴らしいものが出せると示せたね」と振り返った。18、25分にも立て続けにゴール。代表通算得点は18になり、ビエリに並んだ。インザーギはACミラン、ビエリはインテルの本拠地として働くサンシーロはこれ以上ない共演の舞台だった。
 8月20日の親善試合ドイツ戦で、代表から漏れた。今回もトッティが負傷していなければ、先発はなかった。トラパットーニ監督との不仲もうわさされた。だが、今大会では昨年10月以来のスタメンに起用され、すぐに結果を出した。
 インザーギ「イタリアにはいいFWがたくさんいるので、いつも先発したいとか、代表に呼んで欲しいなどとは言わない。この10年、先発で出たいと監督に頼んだことはない」。
 言葉には、ストライカーとしてのプライドがにじみ出た。トラパットーニ監督も「いい活躍だった。私の起用のせいでなく、あれが彼の力なんだ」と評価した。これで9組首位に浮上し、ウェールズの自力1位を現時点で消した。10日にはセルビア・モンテネグロ戦が控える。「今日は勝利をかみしめたい。次のことはその後に考えたい」。余韻に浸ることを許される夜は、自らの力で引き寄せた。以上[日刊スポーツ:2003/9/8/08:27 紙面から]

 というように、フリッポ・インザーギは、EURO2004予選の対ウェールズ戦でトリプレッタ(ハットトリック)を達成した。
 久しぶりのイタリア代表復帰。しかもASローマ所属のフランチェスコ・トッティがケガをしていなければ、ピッポ(インザーギの愛称)はスタメンには名を連ねなかったのかもしれないというなかで…。
 しかし、占い師のわたしから見たら、これはある意味「当然の結果」
 ピッポはいつも「ゴール」だけを目標に、それだけのためになにがあろうと切磋琢磨してきた。それが、EURO2004予選でのトリプレッタだった。彼が、幸運期に、いえ、たぶんそれ以前から、ただひとつの目標のために邁進してきた結果なのだ。
 獅子座に12年に一度の幸運が舞い降りた昨シーズンは、チャンピオンズリーグを所属のACミランの一員として制覇している。ミランがあの優勝を勝ち得た一因としてフリッポ・インザーギの存在は大きなものだった。それは彼の活躍もさることながら、幸運を持っていた”おまもり”としての要因も大きかったことを、CL決勝の優勝チームを「ミラン」と占ったわたしは付け加えておきたい。
 とはいえ、CL優勝はともかく、彼一個人として、彼は苦しんでいたと推測される。シーズン初めはゴールを量産し、確かにCL優勝の立役者ではある。それをチームメートもミラネスタたちはよくわかっている。しかし、彼に下された評価は、散々だったといわざるを得ない。
 uefaの優秀選手候補に、インザーギはCL優勝チームのエースでありながら、選出されなかった。仲良しのヴィエリは、CLにはケガのためほとんど出場もしなかったのに、最優秀FAのひとりに名を連ねていたというのに…。さらに戦術的なこととされなからも親善試合とはいえ、対ドイツ戦の代表メンバーには選ばれなかった。そしてプレシーズンマッチで、インザーギは1得点しか挙げられず、ここ最近の彼は苦虫を潰す思いだったに違いない。
 獅子座は、大幸運期を迎えていた。確かにCL優勝はあった(それはミランにインザーギという存在が不可欠であったことを占い師としては、再度繰り返しておく)。でも、彼自身はセリエA得点王かCL得点王を狙っていただろうし、あるいは、バロンドールはムリにしても(最近のピッポは至って冷静なので<笑>)まさかuefa最優秀FWのひとりに名を連ねないなんてことは考えられなかったのではないだろうか…。
 そんな状況の中で彼が密かに苦しんでいたことは容易に想像される。
 けれど、ピッポ・インザーギは、誰に何を言われようが、エゴイストだの(わたしは彼がいい意味で「オレ様・ピッポ」の性格を持っていると思っているが、エゴイストだとは思っていない。彼はもっと懐の大きな温かい男だ)代表に選ばれるときはレギュラーを確約されたとき(←これはありえないしょ、どう、考えても…)だとか言われても、彼は聞き流し、常に前を向き、ゴールのみを目指してきた。その結果が今回のトリプレッタ。
 幸運の女神はついに彼に微笑んだのである。否、フリッポ・インザーギ自身が、幸運の女神を微笑ませたのだ!
 わたしは獅子座が幸運期に入ってから、獅子座の弟子には「いい、ガンバって幸運の女神を微笑まされるのよ」と、口が酸っぱくなるほど繰り返してきた。なぜなら、幸運の女神は怠け者は嫌い。いくら、12年に一度の大幸運期だろうと、努力もしない人にはチャンスなど与えてくれないのだ。しかし、努力を続けていた人には、必ずや微笑んでくれる。今回のインザーギに微笑んだように。
 確かに、トリプレッタはピッポの実力のうち。さりながら、運がなければ、82年のパオロ・ロッシ以来などという記録は打ち立てられるはずがない。この日、幸運の女神は飽くなきゴールハンター・フリッポ・インザーギに間違いなく微笑んだのである。
 
 12年に一度のラッキーイヤーだといわれながら、なにもいいことがなかったと思っている獅子座のみなさん、これからです、あなたたちの努力が報われるのは。もし、あなたたちが、ピッポ・インザーギのようにあきらめず、どんなに気分的に腐ることが起きようとも、めげることなく初志貫徹、目標に向かっていれば、(だって、ピッポは、いつだって「ゴール」しか見てなかったのだから。どんなにポストに嫌われても、ブッフォンのような天才的なGKに阻まれようとも…)、幸運の女神は必ず、あなたに微笑んでくれます
 実はこんなにガンバリ屋さんのピッポです。だから、わたしは03/04シーズンの得点王をピッポと予想したのです。きっと、運命の女神は彼にこれからも微笑むに違いないと予想しているからです。(2003年9月8日 23:49:57) 

「セリエA03/04シーズン大胆予想」
 今季の優勝はインテルでしょう。
 得点王はACミランのフリッポ・インザーギになると思います。(2003年8月31日 11:38:52)
 って、素っ気なさすぎましたか。ごめんなさい(苦笑)。
 ユベントスとミランとインテルの三つ巴戦にパルマとラツィオも関わってくるかとは思うのですが、最後、土壇場で我がミランはスクデットを逃します。02/03シーズンのインテルのように。アンチェロッティが双子座なのでツイているツイていないの「ツキ」が0(ゼロ)だからです。02/03シーズンはクーペルの「ツキ」がゼロ。そのうえオーナーのモラッティ氏が牡牛座でこちらもツキがゼロだったのです。
 ユベントスのリッピ監督は無卦運に入ってしまった牡羊座。ウェールズ戦を前にトッティという切り札を失ったトラッパトーニ代表監督のような運勢が待ち構えています。たぶんリッピ監督にとって「信じられないこと」が起こり、優勝争いから脱落してしまうのではないでしょうか。
 ということで中では中吉運のクーペル監督が、念願のスクデットを獲るのではと予想しました。
(追記:2003年9月2日 1:10:53)
「スーパーカップの行方」
 8月3日にNYで行われるユベントス対ACミランのスーパーカップですが、この行方は、わたしがミラニスタということは関係なく、純粋に占った結果、ミランの勝ちです。くわしい占い結果を書いてもいいですが、多少、企業秘密もございますので、今回はこれにてご勘弁を。
 最近、いろんなスポーツの試合結果をあらかじめわたしに問われる方が、多くなっています。自分の感情で勝ち負けを決定できることではありません。なにより占い師は信頼が第一と心得ております。
 よって、今回の結果も決して好き嫌いで出したものではないことは、あえてここで明記させていただきます。(2003年7月31日 19:55:58) 
「Mamma mia トッティ!!!!!!」
 6月29日の午後より、牡羊座と天秤座は今年前半最大級の凶日に入ります。しかし、今回の最大級の厄日はこれまで他の星座に対して書いてきた最大級の厄日とは異なります。
 ふだんは、太陽と月がその星座に対して凶角にあるので、「最大級の凶日」と書いているのですが、今回、牡羊座と天秤座の最大級にはさらに土星も絡んでいるのです。土星は「試練の星」あるいは「意地悪じじい」とも呼ばれている星。それが太陽、月とともに凶角にあるのです。つまりトリプル凶日なのです。どんなことが起こるのか…、予想するのも恐ろしい…。
 わたしはさっそく、弟子のErosくんにはメールで注意しました。たぶん、彼は被害を最小限にくいとめるでしょう。わたしは弟子を信用していますし、Erosくんは、「最大級の凶日」の恐ろしさも、無卦運に突入している(牡羊座と天秤座)の恐ろしさも、十分理解しているからです。
 しかし、天秤座で、しかも天秤座の典型ともいえるASローマのフランチェスコ・トッティは、一体、どうなるのか。あ〜、心配です。彼はこんな恐ろしい運勢にあることを知りません。そのうえ、お調子者で、ちょっとばかり策を弄したがるクセがあり、その気はなくても本心をオブラートで包んで話すトッティは、人から誤解されやすいのです。きっと、29日の午後から30日にかけて、今後自分の首を締めるような事件をしでかすに違いありません。(「しでかす」という表現が下品だと思った方、ごめんなさい。「する」なんていう生やさしい表現では、追いつかないのです。もっとも的確なのが、「しでかす」なのです)。 わたしは、トッティが心配でたまりません。トッティのことを考えると、「今から頭痛が…」状態です。
 トッティ、大丈夫かぁ〜。
 あえて、加筆しますが、わたしはトッティファンではありません。トッティが愛すべきおもしろキャラだとよく理解しています。(2003年6月20日 19:01:36)
「運の見方」 
 5月28日のチャンピオンズリーグのあとのフリッポ・インザーギのコメント。
「全員でつかんだ勝利だ。信じられないことをやり遂げた。素晴らしい1年だった。ハッピーだよ」と、喜びを表現。PKを蹴らなかった理由については、「最後の2本のシュートを失敗していたし、ブッフォンは私のことをよく知っているから、蹴らなかったのさ」とサラリと流した。以上〔CALCiO2002 2003/5/29〕より
 5月28日、獅子座は凶日でしたからね。前半の素晴らしいヘッドでのシュートもブッフォンに止めれました。自分にツキのないことを悟り、PKを蹴らなかったことは非常に賢明でした。(偉かったね、ピッポ(; ;))
 このように自分でその日、そのときの運を悟るのはとても大事です。(2003年6月3日 8:08:24)
「フリッポ・インザーギのゴールとPK失敗」
 セリエA第33節(5/17)、ACミラン対ボローニャ戦、凶月とはいいながらも、最もハードな運勢を乗り越えたフリッポ・インザーギは、この日が吉日であったので、1ゴールを決めている。しかしながら、後半ロスタイム、ACミランがPKを得たとき、インザーギは「自分に蹴らせてくれ」と言った。そのため、ミランのPKを蹴るのはピルロと決まっていながら、インザーギがPKを蹴った。結果は、失敗…。
 そりゃそうである。フリッポ・インザーギほど獅子座の運勢を見事に体現してくれる人はいないと言っても過言でない人物。やはり最もハードな凶運は終わったとはいえ、凶月は凶月。日運のよさでゴールはしてもPKまでは決められない運勢である。
 5月17日、サンスポの獅子座の仕事運は「まだ出るときではない」。ピッポ、サンスポの占い読もうよ(; ;)(←って、ピッポは日本語読めないって!)。サンスポさん、イングリッシュ・バージョン作ってください。m(_ _)m ピッポに読ませます。(←どうやって????)<笑>
 凶月の吉日は「空回り」することが多いので、みなさま、お気をつけくださいませ。(2003年5月23日 20:23:18)  
「うっ…」
 アクシデント運が獅子座に移ったので、アレッサンドロ・ネスタのときと同様、おまじないのためにPCの壁紙をピッポ・インザーギにした。インザーギがケガをしないようにと祈りを込めて。
 ところが、壁紙をインザーギにしたとたん、ネスタ打撲(26日のローマ戦)って!!! 
 …。(2003年4月27日 10:38:06) 
「ネスタのアクシデント運解除」
 やっとアレッサンドロ・ネスタのアクシデント運が解除されました。
 よかった、ケガしなくて…。ほっとしました。ただ、アクシデント運の最中、彼は2回もインフルエンザにかかり、高熱を出してしまいましたが。ま、これくらいでアクシデント運を乗り越えたのだから、よしとしましょう。
 ネスタの写真を壁紙にしたおまじないがきいたのかしら? ふふふ。(2003年4月1日 21:17:58)
「ピッポのゴールとデル・ビエロの負傷」
 今年、ノーゴールだったACミランのフリッポ・インザーギ。しかし、2/2は太陽も月も水瓶座に入っていたので、今日こそゴールがあるのでは、と予想していたら、ついにゴールを決めました。これで心機一転、彼はまたゴールを量産してくれるのではないかと思います。
 一方、ユベントスのアレッサンドロ・デル・ピエロが、後半43分負傷した模様。デル・ピエロは蠍座。昨日は今年前半最大級の厄日でした。まだ詳細がわからないので、デル・ピエロのケガの程度が気にかかります。(2003年2月3日 8:06:16)
「不安…」
 今、アクシデント運があるのが、乙女座、射手座、魚座。中でもわたしは魚座のアレッサンドロ・ネスタ(ACミラン所属のイタリア代表DF)が心配。ケガをしなければいいのですが…。
 ムリしちゃダメよ。ケガしないでね、ネスタ。
 ネスタが心配でたまらないわたしは、PCの壁紙をネスタの笑顔のものにした(だからといってネスタのアクシデント運がなくなるわけではないのだけれど…)。祈るような気持ち。(2003年1月27日 23:14:38)
「ヤッター!!! ピッポちゃん、好調運へ」
 セリエA第13節、ミラン対ローマで、ついにフリッポ・インザーギが得点した! 久々です。これでこれからは運勢どおりのミラクルな活躍するでしょう。期待しているわ〜。
 でも、ラツィオ強いですね。やはり監督の運勢がいいとこうなるのですね。予想通り(「セリエA開幕 大胆予想!」参照)です。(2002年12月8日 13:20:32)top
「不安的中…」
 現地時間3日(以下現地時間)、インテル(イタリア)に所属するイタリア代表DFフランチェスコ・ココ(25)がひざを負傷したため、2〜3週間の戦線離脱を強いられることが分かった。ココは1日に行なわれたセリエAのブレッシャ戦でひざを傷め、37分に途中退場。このため、7日に行なわれるセリエAのラツィオ戦、10日に行なわれるチャンピオンズリーグ2次リーグ第2節のレヴァークーゼン(ドイツ)戦は欠場する見通しとなっている。以上
[ISM:2002/12/04 22:07]
  10月20日に、ココの早い復帰を心配していたわたし(「めでたいザンブロッタの復活! とちょっぴり不安なココの復帰」参照)。そしたら、上記のようなことになり、これは、ココが山羊座の中でも誕生日が後半のため、まだアクシデント運が残っていたことと、運勢が悪いときの早すぎる復帰が、体にムリを強いていたということだろう。
 ココちゃん、早く治ってね(; ;)。(2002年12月5日 19:48:13)
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「待ち焦がれるピッポちゃんの活躍」
 今季(来年の8月いっぱいまで)大幸運期に入っているのは、獅子座、射手座、牡羊座です。どうぞ、このチャンスを逃さず夢をつかんでくださいね。
 この幸運期を証明するかのように、ティエリ・アンリ(獅子座)<フランス代表FW、アーセナル所属>、フランチェスコ・トルド(射手座)<イタリア代表GK、インテル所属>、マイケル・オーウェン(射手座)<イングランド代表FW、リバプール所属>が大活躍中。
 ところが、獅子座の大幸運期が始まったころ、その開幕告げるかのような大活躍だったミランのFWフリッポ・インザーギが、獅子座の運勢が落ちた10月の中旬からゴールがない。代表でのトルコとの親善試合でも彼がシュートをきちんと決めていたら、イタリアが勝っていたとすらいわれている。でも、あのとき獅子座は凶運月だったうえに日運も凶日だったのだから、いたしかたないだろう。でも、もう凶運月からは脱したのだから、そろそろ復活して欲しい! 
 しかし、獅子座はアクシデント運に突入してしまった。前回、獅子座がアクシデント運に入っていたとき、ピッポちゃんはわたしの占いを証明するかのように額に三日月型のケガを負っている…。
 今回はケガはしないでね、ピッポちゃん!!! ミラクルな活躍だけを期待しているわ!!!(2002年12月3日 0:24:10)top
「トラッパトーニ続投!」
 進退が問題になっていたイタリア代表監督・ジョバンニ・トラッパトーニの続投が、4日イタリアサッカー協会会長との会談の末、決まった。
 わたしは監督の采配うんぬんをいえるほどサッカーに詳しくないので、トラップが監督としてどうなのかはわからない。でも、イタリアサッカー協会の偉い人が「運も監督の采配のうちだ」と言っていたので、今度こそ進退窮まったかと思っていたのだけれど…。ただ、話し合いがもたれる11月4日は、太陽も月も蠍座にあるため、トラッパトーニ監督に分があると予想はしていたのだけれど…。
 「星座考察」などで書いているように、全体的にトラップにはツキはない。来年末まで彼は12星座中ビリのツキのなさ。キャプテン・ファビオ・カンナバーロの運勢も乙女座だから、ツキのなさはトラップといい勝負。トラッパトーニのこと嫌いじゃないけど、大丈夫かしら、アッズリーの命運やいかに…。(2002年11月5日 7:59:39)top
「めでたいザンブロッタの復活! とちょっぴり不安なココの復帰」
 ユベントスのジャンルカ・ザンブロッタがインテル戦に途中出場した。W杯でケガをして以来、約4か月ぶりの復活。水瓶座の運勢がいいときの復帰だから、今後は順調に活躍することでしょう。よかった、よかった。まずは一安心。
 インテルでは、フランチェスコ・ココが出場した。負傷し代表を離脱していたが、早々の復帰でホッ。でも、ココのファールでユベントスにPKのチャンスを与え、1点先取されてしまった。けれど、GKフランチェスコ・トルドによれば、「ココはファールを犯していない」とか。ココは運勢が悪いので、そんなものだろう。アクシデント運にも突入してしまっているから、ムリはしないで欲しい。下手をすれば、大きなケガをしかねない。 蟹座と山羊座は、今運勢がよくないうえに、アクシデント運もあるから、気をつけてくださいね。(2002年10月20日 19:08:39)top
「マイケル・オーウェンスランプ脱出!」
 9/28、リバプールのマイケル・オーウェンがハットトリックで、チームを勝利に導きました。オーウェンは射手座。射手座の凶運が抜けてすぐの活躍です。射手座の皆さん、ついていない運勢からは脱出しましたよ〜!
 フランチェスコ・トッティもオーウェンも、中田英寿もフィリッポ・インザーギもとあげたらきりがないけれど…、どうしてこうもサッカー選手は運勢どおりの活躍をしてくれるのでしょう。だからサッカー好きやめられません。(2002年10月1日 7:21:41)top
「天秤座・好調期に突入で、トッティ復活!」
 9/29、ローマがやっと勝ちました。ブレッシャ戦でフランチェスコ・トッティがハットトリック。天秤座に太陽が入った途端の活躍です。ほんとうにわかりやい運勢どおりの人です。
 中田英寿も、9/28のユベントス戦で今季初ゴール。水瓶座も好調運に入っています。(Lucky Lunchのコーナー参照
 トッティのように自分のお誕生日のころ(トッティは27日)は、みんな好調期に入ります。何かを始めたり、自分をアピールすするのにはよいときです。(2002年9月30日 8:08:37)top
「セリエA開幕 02/03大胆予想!」
 やっとセリエAが開幕しましたね。開幕直前まで移籍や開幕延期騒動で揺れていて、大変でした。直前までメンバーの移動があったため、せっかく購入した選手名鑑が役に立たず、ちょっと心もとないところもありますが、セリエA優勝大胆予想をしてしまいます。
 優勝争いは、ユベントス、インテル、ASローマ、ACミランが有力とされていますが、まず、今季ローマの優勝はありません。ファビオ・カペッロ監督、トッティ、バティーストゥータ、カフー、モンテッラなど主力選手がみんな風の星座ですから(だから00−01のシーズンは優勝した)、スクデットを奪還するほど運勢に勢いがないからです。ユベントス、インテル、ミランの三つ巴となるはず。これを追うのは意外にも、エルナン・クレスポもアレッサンドロ・ネスタも放出してしまい戦力が落ちたように思われているラツィオです。
  一番、運勢のバランスがいいのはユベントスですが、エース・デル・ピエロが蠍座。そのため彼は03年になるとツキがガクッと落ちてしまうので、決定力が不足するのでは。インテルは選手の運勢のバランスとれていますが、監督のクーペルがやはり蠍座。最後はそれがネックとなりそう。ミランはユベントス、インテルに比べると運勢のバランスはよくないのですが、監督や主力選手で運勢の足を引っ張る星座がいない…。ということで三つ巴になると予想しています。とはいえ最後は、ユベントスとミランの争いに。監督だけの運勢をみればユベントスですが、エース・フリッポ・インザーギがバツグンの運勢に後押しされるので、優勝はACミランとなりそうな気がします。 
 そして、ミラン、ユベントス、インテルを脅かすのは、ネスタがいなくなったラツィオ、中田英寿のいるパルマ、そしてビアチェンツァだと思います。(2002年9月22日 14:14:22)top
「ネスタがACミランに移籍!」
 イタリア代表のDFアレッサンドロ・ネスタが8/31にラツィオからACミランに移籍が決定!
 ラツィオ側も、ラツィオのシンボル的な存在でキャプテンでもあるネスタを、最後まで手放したくなかったようですが、財政難にあえいでいたため背に腹はかえられなかったようです。
 そして、ついにブラジル代表のロナウドも、インテルからスペインのレアル・マドリーに移籍が決定しました。
 ネスタは魚座。試練期にあるとはいえ、今は心機一転運のあるときですから、この時期での移籍は彼の運の強さを物語っています。ロナウドは乙女座。こちらも試練期に突入している星座です。先にパルマからインテルに移籍していたイタリア代表のファビオ・カンナバーロも乙女座。カンナバーロの移籍もやはりクラブの台所事情によるものでしたから、ネスタ共々受け身での移籍。ところが(詳しい事情は本人も公表していないのでわかりませんが)、ロナウドは自ら働きかけた移籍です。運勢の悪い時期の、この姿勢の違いが、今後の彼らの吉凶を大きく分けることになるでしょう。
 ロナウドの移籍に伴い、アルゼンチン代表のエルナン・クレスポはラツィオからインテルへ、また、イタリア代表のマルコ・ディバイオはパルマからユベントスに移籍することになりました。そしてプレミアシップ・チャールトンへの移籍がかなわなかった三都主・アレッサンドロ。3人とも蟹座です。これまで幸運をもたらしていた木星が獅子座に移動したためでしょうか、運勢に振り回される傾向が出ているようです。蟹座は今までのようにはいかないということを心にとめておきましょう。(2002年9月2日 5:11:47)top
「何も律儀に…、フリッポ・インザーギ!(; ;);」
 8/21のイタリア対スロベニアの親善試合で、フリッポ・インザーギが額に4針も縫うケガをしてしまいました。包帯をして試合を続行しましたが、彼はアクシデント運に突入中の獅子座です。
 でも、何も、わたしが「ケガに気をつけて」って書いてたからって(「ついに…」参照)ケガしなくてもいいでしょう!!
 占いが当たったことになるからありがたいけれど、でも、やはりケガはしてほしくありません。わたしは、転ばぬ先の杖として書いているのです。気をつけてケガやアクシデントを回避してほしいから書いているのですからね(って、インザーギは日本語読めないって)。
 F・インザーギ以外の犠牲はいりません。どうぞこのサイトを見ているみなさんは、これを見たことで、災難を回避されますように。(2002年8月24日 18:21:40)top
「ついに…」
 8/21のスロベニア戦に向け、イタリア代表が招集されました。代表引退を表明していたパオロ・マルディーニの名前はありませんでした。わかっていたこととはいえ、やはり実際に、代表メンバーの中に彼の名前がないのは、とても淋しいものです。1988年5月31日のA代表デビュー以来、アッズリーのユニフォームを着続けていたマルディーニ。イタリア代表に彼の名前がないなんてことは、夢か幻か、というような感じがして、およそ現実のこととは思えません。一部でこのスロベニア戦がマルディーニの引退試合と報じられていましたが、それもなく彼は静かに代表から姿を消したのです。アッズリーに彼の姿がないことは、にわかに信じられませんが、仕方ありません。
 ちなみに、8/4に負傷したフランチェスコ・トッティ(ASローマ)は代表に招集されていません。彼の場合は、自分のクラブ内での練習試合中にパスを出そうとしたときに自らケガをしたのが原因なので、あっさりとあきらめられます(監督のトラッパトーニは苦々しい思いをしているかもしれません)が、クリスティアーノ・ザネッティ(インテル)とジャンルカ・ザンブロッタ(ユベントス)がやはりケガのため召集されませんでした。どちらもW杯で負ったケガ。一刻も早い回復を祈るばかりです。
 そして召集されなかったアンジェロ・ディリービオとマルコ・デルベッキオ(ASローマ)、デメトリオ・アルベルテーィニ。ディリービオは仕方ないかもしれないけど、やはりデルベッキオもですか…(ため息)。アルベルティーニはケガは治ったかと思っていたのですが…。新旧交代があるのは(特に大きな試合のあとでは)仕方ないけれど、淋しさは否めません。
 こんな状況での今回の試合は、泥棒ヒゲのダミアーノ・トンマージ(ASローマ)とベルルスコーニ首相(というか、彼のクラブ<ACミラン>のオーナーというか)にまで「カーラーをプレゼントしようか」といわれてしまうほどのぼさぼさ頭のジェンナーロ・ガットーゾの活躍に注目しています(ガットーゾはヒゲを落とし、髪をスッキリさせたらなかなかイケてるとは思うんですけどね、ま、しかし、周りが周りだけに目立たないかもしれないけど…)。そしてマルディーニの穴を埋めてくれるであろうフランチェスコ・ココ(インテル)に期待しつつ…。とはいえ、大きな哀しみを目の当たりにすることになるでしょう。
 ただ、トンマージ(牡牛座)、F・インザーギ(獅子座)、とデル・ピエロ(蠍座・インテル)はケガに気をつけてね〜。(2002年8月18日 15:01:56)top
「カンナバーロの移籍
 イタリア代表のファビオ・カンナバーロの移籍先がインテルに決まった。ミランという話が出ていた矢先の急転直下の出来事だった。カンナバーロの行き先が決まって落ち着いたのはめでたいけれど、カンナバーロ移籍の布石としてACミランからパルマにレンタル移籍したマッシモ・ドナーティは、どうなっちゃうの???
 そしてインテル移籍が噂されていたアレッサンドロ・ネスタはどうなっちゃうのかしら。カンナバーロも好きだけど、ネスタもお気に入りのわたしは複雑な気分です。(2002年8月8日 23:37:22)top
「トッティのケガ」
 フランチェスコ・トッティ(ASローマ)が8/4、チーム内での練習試合の最中に負傷し、救急車で運ばれた。左ひざの靭帯を負傷し、2か月の戦線離脱となった。
 W杯でイタリアが早々に敗退してしまったため、トッティは、イタリアに帰ったあとは非難の的になった。彼は天秤座。そのとき太陽は蟹座にあり、天秤座は四面楚歌の運勢。そうとうつらい思いをしていたことは予想に難くない。そうでなくてもトッティは天秤座の運勢にモロに影響される星のもとに生まれているようだから、精神的にかなり追い詰められる気分になっていたのだろう。それはトッティの「ローマ出身者は差別されるんだ」という発言からもみてとれる。
 8/4は木星が蟹座から獅子座へ移動した日。大きな星が動くときは、その影響を受けやすい星周りにある星座は注意が必要。従って、大きな星の移動に伴うハプニングに巻き込まれたということだろうか…。それとも、トッティは9/27生まれで天秤座の中ではトップの星周り。本来なら天秤座の試練は来年の6月から始まるところ(星座考察を参照)だけれど、生まれの早いトッティにとっては、試練を与える土星が、そろそろ彼の生まれたときの太陽を脅かしはじめる角度をとりつつある。その影響をいち早く受けてしまったということか。
 かわいそうなトッティ。やっと天秤座にツキが戻ってくるというその日にケガをしちゃうなんて。そしてすでに試練期が始まっちゃったなんて! 獅子座が試練期にあったとき、その影響をモロに受けた巨人軍の清原選手がボロボロだったように、トッティもボロボロの運勢に見舞われてしまうのかしら<うっ、かわいそう、(; ;) 同情せずにはいられない…>。トッティに試練のピークが訪れたとき、まさかの(彼にとってはまったく不本意な)移籍話が持ち上がってしまうかもしれない。今、試練期に突入している魚座のアレッサンドロ・ネスタのように…。
 移籍が多いセリエAにおいて、80年代生まれの若い選手を除いて、最初からひとつのクラブだけに所属し続け、一回も移籍やレンタルをしていないのは、現時点(8/5)でACミランのマルディーニとローマのトッティ、そしてラッツオのネスタの3人だけ。ローマ生まれで、子供のときからローマに憧れ、ローマの下部組織からプロになり、「ローマの王子」という称号まで受けたトッティが、他のクラブのユニフォームを着ることはまったく望むはずはない。しかし、望まないことが次から次へと起こるのが、この試練期の特徴でもある。
 トッティのように天秤座でも生まれの早い人は、早くも試練に見舞われる恐れがあります。どうぞ、くれぐれもご用心あれ。試練に見舞われたときは、決してあわてないこと。あわてずゆっくりと状況を見極めることが大事です。早急に結論を出そうとしたり、現状を打破すべくアクションを起こすと余計に運命に翻弄されてしまいます。淡々とときを過ごすこと、今、自分のすべきことをまっとうすることが、この試練を乗り切る最良の方法です。(2002年8月5日 20:58:22)top
「中村俊輔の移籍」
 中村俊輔のレッジーナ移籍について、わたしはセリエAが好きなだけであり、日本人が所属するかしないかについては何の興味もありません。また、特に特殊な宗教に属している方については、人種、国籍等にかかわらず、どなたについても一切の占い及びコメントは、差し控えさしていただいております。悪しからずご了承ください。(2002年7月23日 23:49:19)top
「デル・ピエロ
 イタリアのファンタジスタ・デル・ピエロがチーム(ユベントス)の練習に参加したとき、坊主頭だったという衝撃的なニュースが流れ、わたしはその真相を調べるために、また、あのイタリアの伊達男と称されたデル・ピエロの坊主頭はどんなものかと思い、即、チェックしたのです。(勇気のある方々はどうぞ、ユヴェントスのHPへ)
 ただ、ただ、驚き! 日本人のわたしは唸ってしまうばかりです。
 唸っていたら、『SMAP×SMAP』でキムタクがデル・ピエロに扮していましたが、なんだか、笑っちゃうんだけれど、すごく似てました。でも、坊主頭のデル・ピエロには、さすがのキムタクも似ても似つかなかったけれど…。
 しかし、日本で一番セクシーな男と称されるキムタクとイタリアのセクシー・ファンタジスタは奇しくもどちらも蠍座。一般的に12星座中もっともセクシーと言われている星座です。
 とはいえ、日本ではいくらキムタクといえども丸坊主にしたら、セクシーとはいわれなくなっちゃうのではないかしら…。(筆削:2002年8月5日 21:09:24/2002年7月22日 23:06:44)
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「マルディーニの代表引退」
 イタリアのパオロ・マルディーニが代表引退をあらためて表明した。W杯前から、W杯後、引退と明言していたが、トラッパトーニ監督や代表のチームメイトから代表に留まるよう強く引き止められ、ここ数日、検討していた。アレッサンドロ・ネスタは以前、「パオロがいてくれるだけでいいんだ」とすら言っていたものね。けれど、やっぱり引退の道を選ぶらしい。
 彼は蟹座なので、周りから頼りにされちゃうと「イヤ」と言えないところがあるから、引退を先に延ばす可能性もあるのでは、と思っていたのですが…。
 ファンとしてはとても残念ですが、その一方で惜しまれるうちに引退するほうが美しいと思うのは、散り際はきれいにと思ういかにも日本人らしい発想でしょうか…。
 マルディーニは「8/21のスロベニアとの親善試合にも出ない」と言っています。7/4頃「8/21の試合がマルデイーニの引退試合になる」と報じられていたけれど、あれは何だったのでしょう。芸能記事は最初から眉唾かもと思いながら読むけれど、ニュースとして報道されていると、つい信じちゃうじゃない。でも、そうでもないのね。ニュースの中にもガセがあると認識しなければ…。みんな鵜呑みにするのは危ないわ。
 マルディーニに話を戻すと、代表は引退してもミランでは今後もキャプテンとして活躍するみたい。練習も積極的にこなしているし、まだまだ勇姿が見られるのはうれしいかぎりです。
 移籍の話がなかなか確定しないネスタとファビオ・カンナバーロもそれぞれの古巣で練習を開始しました。今朝、ナカタと一緒に走るカンナバーロの姿を見ることができてうれしかったけれど、いつまでも宙ぶらりんな状態なのはつらいでしょうね。魚座と乙女座、試練は続く…。
 魚座さんと乙女座さん、めげずにガンバってね!
*******************************************************
 今朝、セミの声を聞きました。今年お初のセミの声でした、夏ですね。
 すでにわたしは夏風邪&冷房病でダウンしてしまいましたが、暑いので、みなさんもくれぐれも体に気をつけてくださいね。(2002年7月22日 5:47:06)top
「カンナバーロとナカータ」
 イタリア代表のファビオ・カンナバーロと中田英寿は仲良し。二人はパルマの同僚ですからね。ほんとうは、イタリアが勝ち進んでいけば、ナカタがカンナバーロに東京を案内するはずだった。ところがイタリアまさかの敗退でその約束はかなわず…。わたしは見たかった、東京でのカンナバーロとナカータのツーショットをね。
 でも、今、二人ともスペインでバカンス中。一緒にお食事にも行ったそう。ほんとうに仲良しなのね。ナカータは水瓶座、カンナバーロは乙女座よ。 (2002年7月6日 17:18:46)top
「ザンブロッタがかわいそう(; ;)」
 
韓国戦で負傷退場したイタリア代表のジャンルカ・ザンブロッタは、3か月の前線離脱。うっ、かわいそう(; ;)。韓国の18番ファン・ソンホンに後ろから蹴られたうえに、上に乗られちゃったのよね。痛そうだったもの、あのとき。あれもイエローカードに匹敵するタックルだったと思うけど…。どうしてかしらね?  ザンブロッタは草剪剛に極似のイタリア人です。(2002年6月29日 21:19:49)top
「興味津々・セリエA、選手たちの行方」
  アレッサンドロ・ネスタは、これまではラッツオ所属でしたが、移籍の噂があるので、来シーズンはどこでプレーするのでしょう。
  中田英寿がパルマ移籍と報道されましたが、すでに主将だったファビオ・カンナバーロの移籍が決まっています。ラストプレーとなった最終節の試合では、カンナバーロにもらい泣きしてしまいました。移籍先はまだ決まっていませんが、カンナバーロもどこに行くのでしょう。それにしてもそうでなくても今シーズン、セリエA降格かと冷や冷やの展開だったのに、中田まで移籍だとしたら、パルマは大丈夫なんでしょうか。パルマはパルメザンチーズと生ハムの街。お金はあるはずなのにね。
  ミランからバルセロナにレンタル移籍していたフランチェスコ・ココが、レンタルを終えてイタリアに戻ってきますが、インテルに移籍の可能性大。うっ〜、韓国戦でのあの活躍を見ると、ミランに帰ってきてココ!! ココを韓国戦で流血させたのは、味方のトンマージではありませんよ、セルジオ越後さん。トンマージの腕はココのあごにあたっていました。ココの目尻にエルボーを入れたのは韓国の6番・ユ・サンチョルです。ココが超美形なのに嫉妬してのエルボーでしょうか? セルジオ越後さん、あなたの間違ったコメント「味方との接触によるケガですね」はわざとですか? それともほんとうに勘違いしたの? 間違ったとしたら、もう、引退したほうがいいですよ。見る目ないもん。動体視力低下。間違ったコメントは、「悪」です。世の中の多くの人を勘違いさせますからね。
  ところで、セリエAを「セリエ・エー」と読む人が多いんですが、ちゃいまっせ。イタリア語ですからね、正しくは「セリエ・アー」なんですよ。
  とわたしの中ではすっかりW杯が終わってしまったので、興味はいつもどおり、セリエAに戻り、一番の関心事は選手の移籍となっています。
  とはいえ、ドイツが勝ってよかったね、カーンファンの双子座の女王様。わたしもドイツ応援していました。
  だって、故意にパオロ・マルディーニの頭を蹴った韓国の14番・イ・チョンスが許せないのですもの! ボールを競り合ってラフプレーになるのは仕方ないと思うけど、まったく関係ないときに、頭に蹴りをいれるなんて、人間性を疑うわ! プンプン!!(この怒りは当分、おさまりそうもありませんわ)。ま、まさか! 14番も、ココにエルボーを入れた6番と同じく、ビューティフルかつサッカーのうまい男に対しての嫉妬による反則でしょうか?
(2002年6月26日 8:22:49)top
「そして、スペインも…」
 先ほど、スペイン対韓国戦が終わった。
 わたしからすると「やっぱりスペインも!」って感じ。ピクシーさんも呆れていましたね、スペインは2点損していたってね。
 韓国のフィジカルの強さと、勝利に対する執念、そして延長戦になっても落ちない体力には、敬意を表するけれど、あれだけミスジャッジばかりされていたら、どんなにいいチームだって本来のリズムが狂うわよね。で、今さら、誤審だったと認められても、結果はひっくり返らないわけだからね〜(この部分:2002年6月24日 8:18:43 加筆)
 そういえば、さきほどブラジルのロナウジーニョの一発退場のシーンを見ましたが、あれが一発退場ならば、ボールのないところでマルディーニの頭を蹴った韓国の14番・イ・チョンスはどうして一発退場じゃないの 誰かサッカーに詳しい人、教えてください! わたしにはわけがわかりません。
 実は、アルゼンチンの敗退が決まったとき、わたしはショックのあまり、お腹を壊してしまいました(断っておきますが、アルゼンチンファンではありませんよ)。占いが当たらなかったショックからだったと思うのですが…。
 というくらい一所懸命占ってきましたが、ピクシーさん同様、わたしもすっかりしらけてしまったので、W杯に関してはもう占いません。悪しからず。
 双子座の女王様、ドイツ勝ってよかったね! カーン様の活躍と同時に、ドイツまでポルトガル、イタリア、スペインの二の舞にならないことを祈っていますわ。
(2002年6月22日 23:46:03)top
「最近、超ラブリーなトッティ!!!」
最近、超ラブリーなのがイタリア代表のトッティだ。彼はワールドカップのヒーローになるべく、意気揚揚と日本にやってきた。ところが初戦こそ活躍したものの、その後、結果が出せない。アバウトにワールドカップの行方を占っていたとき、彼の「ヒーローになる」というコメントを読んで、「ハイハイ、なれるよ、なれる」とわたしは答えていた。 天秤座の彼が双子座の時期に行われるワールドカップで、ヒーローになりたいと望んだことがかなわないとは思わなかったからだ。 しかし、イタリアの勝敗を占っていたとき、 8日にいやなものを感じていた。勝ち負けで言えば、3日○、8日△、下手すれば●、13日○だったのだ。 そのとおりの結果になってしまった。 もともと13日はトラッパトーニ監督とキャプテン・マルディーニの運勢がいいので白星としたのであって、 トッティひとり、日運が悪くてもイタリアは勝つ、と読んでいただけ。 8日はトラッパトーニも、トッティも冴えない運勢だった。 つまり、トッティは2試合続けて運勢のよくない日に試合があったのだ。 結果は散々たるもの。FKはバーに嫌われるは、やってもやっても結果が出ない。 彼はさほど体調が悪いわけではないだろう。ただ、ツキがない日にばかり試合があった。 もし、ツキがある日に試合があれば、彼はベッカム同様、プレーでも評価されていたに違いない。

そう思うと、トッティが気の毒でならない。 一時のジャイアンツの清原のようではないか。アメリカまで肉体改造しに行ったのに、結果が出せなかったときの。 あれは獅子座にとってかなり逆境の運勢にあった。 でも、トッティはあのときの清原ほどは運勢が悪くないから、今日あたり結果を出すだろうとわたしは読んでいる。 そんなツキに翻弄されているトッティを、占い師としてわたしは「ラブリー」と感じずにはいられない。
(ことわっておくが、わたしは別にトッティファンではない。 ただ、清原のように、運勢を体現してくれている著名人がとても好きなだけだ)
(2002年6月18日 19:20:40)top

「運勢が顕著に出やすい自分と同じ星座の有名人を見つけると、運勢がよみやすいですよ」
のコーナーで、イタリア代表チームの選手が多く入っていることから、
一部の方から「イレーネはイケメン好きなんだ」というご指摘を受けましたが、
Ireneという名前は、イタリアの平和の女神の名前からいただいたものです
だから、イレーネはとてもイタリアにゆかりがあるんです。
イタリアの情報が多いのは、悪しからず。

ただ、W杯予想は、公平に占いました。(監督と選手の星座によって占っています)
ゆかりがあるから、イタリアを優勝と予想したものではありません。
(2002年6月11日 23:53:55)
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